新型コロナウイルス、政治、経済、地震、放射能、災害などを中心に様々な情報を提供しているサイトです!

幻のサメ「メガマウス」、東京湾の沖合で激写!全世界での目撃報告は僅か50例程度 「鮮明な映像は貴重」


*NHK
幻のサメと言われている「メガマウス」が東京湾の沖合で生きたまま撮影されました。

NHKによると、メガマウスを目撃したのは千葉県館山市の地元漁師で、11日午前5時ごろに沖合800メートルほどの場所に設置された定置網でメガマウスを発見したとのことです。
メガマウスは全長6メートルほどで、地元のダイバーが元気な様子で泳いでいる状況を撮影しました。

世界全体でもメガマウスの目撃情報は50件ほどで、その内の2割以上が日本近海で確認されたものとなっています。

今回の映像はネット上のトレンドに入るほど話題となり、「ここまで鮮明なメガマウスは初めて見た!」「物凄い貴重な映像」などと驚きの声が飛び交っていました。

一方で、メガマウスと地震の関連性を指摘する意見も多く、メガマウスが浅瀬に来ると地震が来るというような噂もあるところです。

 

生きたメガマウス 東京湾の沖合に 6メートルの「幻のサメ」
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200611/k10012466941000.html?utm_int=all_side_ranking-social_002

11日、千葉県館山市の東京湾の沖合で、巨大なサメ「メガマウス」が生きたまま定置網にかかっているのが見つかりました。専門家は「生きた姿をここまで鮮明に捉えた映像はとても珍しい」と話しています。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう
\  SNSでみんなに教えよう! /
\  情報速報ドットコムの最新記事が届きます! /
情報速報ドットコムの最新記事が届きます!