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市議会議員に外国人が暴力行為!クルド人祭りで顔面パンチ!20代の1割が外国人に!都心では移民反対デモも


既に日本は立派な移民国家となっている。
20代では外国人労働者や移民の数が10%を超えており、自治体によっては20代の半数近くが外国人となっているほどに激増。
外国人の人数が増えたことで文化的な軋轢や犯罪行為も増え、それによって住民らの反対運動が拡大しています。

3月22日に埼玉県さいたま市の秋ケ瀬公園で開催されたクルド人の祭り「ネウロズ」で、視察中だった戸田市議会議員の河合ゆうすけ氏が参加者から暴力行為を受け、その動画がネット上で拡散されて問題視されているところです。
河合市議は「埼玉県がクルド人の祭り(ネウロズ)の開催許可を出すのはあり得ないだろと怒りの抗議をした」とコメントしており、埼玉県がクルド人の祭りに開催許可を出したことに疑問を投げ掛けていました。

このような河合市議の姿勢に反発したクルド人が暴行を行った可能性が高く、この暴行事件は海外でも大きな波紋を呼んでいます。
外国人犯罪の件数も増加傾向が見られ、いわゆる外国人らが集まって儀式を行うための施設(モスクなど)も各地の自治体に出現していることで、住民の反発は更に強まっているのが実情です。

 

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