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安倍昭恵夫人、自分の飲食店に政治部記者を招待して女子会!小池都知事に補償増やせと怒りも


*安倍昭恵夫人
安倍昭恵夫人が経営している居酒屋「UZU」に各メディアの政治記者を招待して、女子会を何度も開催していることが分かりました。

これは週刊誌の女性セブンが伝えた情報で、女子会と称して女性の政治部記者を招いて、ファーストレディーのサロンとして活用。
政治部記者の間ではある程度知られている情報だったようで、「女性の政治部記者を呼んで“女子会”を開くなど、ファーストレディーのサロンとしても活用していました。食材が高級なぶん値段の割に量が少ないとか、“割高だ”という声も聞かれますが、昭恵さんに呼ばれたら、みんな喜んで行く」というようなコメントが記事に掲載されていました。

安倍昭恵夫人が政治的な目的を持って招待しているかは不明ですが、大手メディアの記者らと首相夫人が日常的に接触しているというのは問題があり、ヨーロッパのような場所だと癒着行為として厳しい制限対象になっているところです。

最近の自粛ムードに昭恵夫人はピリピリしているようで、周囲に「補償がないと店が潰れちゃう」などと漏らしていたと報じられています。

このような発言からも安倍昭恵夫人は「首相夫人」としての自覚が乏しいと言え、ネット上でも「安倍首相に相談しろ!」「だったら辞めたら」などと批判の声が相次いでいました。

 

安倍昭恵氏 「補償がないと店が潰れる」と小池都知事に怒り
https://www.news-postseven.com/archives/20200521_1564958.html?DETAIL

 東京・神田にある居酒屋『UZU』の経営者でもある昭恵夫人の怒りの矛先は小池百合子都知事(67才)に。なんでも、飲食店への“締めつけ”に怒り心頭というのだ。

小池知事が「首都封鎖」の可能性を示唆する発言をしたのは3月23日のこと。経済対策が整わないうちの突飛な発言に、都民ならずとも驚かされた。その2日後には、「週末・夜間の外出自粛」を要請。続けて「接待を伴う飲食店に行くことを当面は自粛してほしい」と、都民に呼びかけた。

「“首都封鎖発言”後も飲食店に対する補償への言及がまったくなく、自粛要請後も“対策を検討する”という発言止まり。昭恵さんは、周囲に“補償がないと店が潰れちゃう”とボヤいていたようです」(昭恵さんの知人)

 

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