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ワクチン接種6日後に男性死亡、検視結果は何故か黒塗り状態に!遺族の開示請求にも非公開 「夫がなぜ亡くなったのか」


新型コロナウイルス用のワクチンを接種した後に死亡した男性について、遺族の方が検視結果の開示請求を行ったところ、公開された資料の大半が黒塗り状態で何も分からなかったことが判明しました。

これはTBSが報道した記事で、亡くなったのは北海道札幌市在住の42歳男性。
新型コロナワクチン接種6日後に口から白い泡と血を吐いて死亡し、検視結果は「急性循環器系疾患」とされ、遺族の妻が詳細な資料の開示を求めたとしています。

警察が公開した検視結果の資料は36枚で、そのほぼ全てが黒塗り状態で詳細を確認することが出来なかったとのことです。
一番下には「死因は急性循環器系疾患と推定される」と書いてあるとされていますが、そこに至る経緯や検案医の意見が黒塗りになっていることで、ワクチンの影響を含めて何もわからない状態だと報じられています。

このような黒塗りは個人情報の保護や企業の機密情報保持で行われることがあり、同じような話は別件でもありました。
新型コロナウイルスのワクチン副反応は政府も警戒している事象の1つで、何らかの情報隠蔽があったのではないかと疑われても仕方がない事案だと言えるでしょう。

 

ワクチン接種6日後に死亡した男性  検視結果の開示はほとんど“黒塗り” 「夫はなぜ亡くなったのか」【大石が深掘り解説】
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1032493

黒塗りの書類、いわゆる“海苔弁”。全部で36枚の書類のうち、白い部分以外の約8割が黒塗りなんです。一体これはなんの書類なのか。
この書類を受け取った方は、北海道札幌市在住の40代女性です。この女性の夫がワクチン接種後に突然死しました。亡くなったのはご自宅だったので、警察が検視ししています。

この女性は、亡くなった理由・死因を知りたくて、北海道警に行って検視結果を見せてもらおうとしました。しかし、そこで渡されたのは8割ほどが黒塗りになった書類。
「これでは何もわかりません。私は夫の死因を知りたいのに、なぜこうなってしまったのか」と遺族の妻は訴えています。

経緯を見ていきましょう。
接種6日後に死亡した42歳の男性。この男性は2021年の10月15日、1回目のワクチン接種を行いました。ファイザー製でした。接種してすぐに副反応が出て腕が痛くなったといいます。そして熱が出て、最高38.5℃まで上がったそうです。
3日間熱があるのは妻も確認していましたが、それ以降は夫も普通に仕事に行っていたということで、確認していないそうです。「熱が出た」などをあまり言うタイプではなかったと妻は話していました。

 

 

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https://johosokuhou.com/2024/03/07/72965/

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