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人気のワンコイン海鮮丼、ヤクザが密漁した魚で経営していた!山口組系組長らを逮捕 衝撃のニュースが話題に


人気のワンコイン海鮮丼が実はヤクザ経営だったと話題になっています。

このニュースは読売新聞が報道したもので、長崎市で逮捕された指定暴力団山口組系組長の男(51)らが飲食店を経営していたことが発覚。組員ら6人と共謀して、長崎県知事の許可を得ずに潜水漁(密猟)をした疑いがあるとして逮捕されました。
密猟で得た魚はそのまま組長の親族が経営する飲食店に横流しされ、ワンコインの海鮮丼などとして提供されていたと報じられています。

つまり、町の安い海鮮丼屋さんが実はヤクザ経営で密猟した魚を使っていたということです。この衝撃的なニュースはSNSを中心にネット上で話題となり、27日11時のツイッターで話題トレンドの上位に浮上。
ツイッターを見てみると、「色々な意味で怖すぎる」「逆に才能がある」「まともに働けよ」などと様々な驚きの声が投稿されていました。

最近のヤクザは資金難からタピオカ店にも手を出しているというような話があり、同じようなヤクザ経営の隠れたお店は各地にあると見られています。

 

人気のワンコイン海鮮丼、ネタは密漁の高級魚
https://news.livedoor.com/article/detail/16986390/

高級魚を密漁したとして、長崎県警が指定暴力団山口組系組長の男(51)(長崎市)や組員ら6人を漁業法違反などの疑いで逮捕し、長崎区検は26日、組長らを同法違反などで長崎簡裁に略式起訴した。

密漁した魚は組長の親族が実質的に経営する飲食店でワンコインの海鮮丼などとして提供。年間約3000万円を売り上げていたという。

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