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外国人犯罪が激増、2万5480件に!3年連続の増加 永住者の犯罪摘発も3000人超 犯罪率は平均日本人よりも高く


在日外国人の犯罪摘発数が激増していることが分かりました。

これは警視庁が発表したもので、令和7年の外国人犯罪は摘発数が2万5480件となり、前年同期比で16.9%の増加を記録。増加は3年連続で、国籍別だとベトナム人が4167人で最多でした。
在留資格別では「技能実習」が2812人と最も多く、「短期滞在」が2166人、留学が1521人と産経新聞が報じています。

中でも衝撃的だったのは犯罪で摘発された「永住者」の外国人が3175人で、「技能実習」よりも犯罪数が際立って多かった点です。
日本に長く住むことで安定しているからこそ犯罪率は低いと言われていましたが、実際には犯罪率が高く、外国人の犯罪率は平均的な日本人よりも段違いに多くなっていました。

日本の在日外国人は計400万人を突破し、各地で文化面の違いや窃盗のようなトラブルが増加中で、地元住民たちからも外国人の受け入れ停止や国外退去を求める声が高まっています。
無条件で外国人を受け入れるのは多民族性ではなく、ただ単に無策なだけで、犯罪者の追放を求めるのは法治国家として至極当たり前の対応だと言えるでしょう。

犯罪者として摘発された後もそのまま日本に暮らしている外国人も居るわけで、そのような犯罪外国人に対する国民の不満が爆発寸前となっています。

 

「永住者」の犯罪摘発も3千人超 在留外国人の資格別で最多、不法就労助長など関与も
https://www.sankei.com/article/20260402-6YE65VMHNZMMRCIXQ2RTRWET3U/

犯罪で摘発された「永住者」の外国人が昨年、3175人に上り、来日外国人で摘発が最多だった「技能実習」(2812人)を上回り、在留資格別で最も多かったことが2日、警察庁のまとめで分かった。同庁が永住者の摘発について詳細を公表するのは初めて。不法残留者を就労させるなど、永住者が犯罪インフラに関与するケースもあり、動向を注視する。

出入国在留管理庁の統計によると、在留外国人395万6619人のうち、永住者は93万2090人(23・6%)で最多だ(令和7年6月末現在)。国が掲げる「外国人との秩序ある共生社会」の観点から、より多角的な検証のため、今回新たに永住者の犯罪の分析結果を公表した。

来日外国人による犯罪、3年連続で増加 ベトナムが最多 海外に指示役、組織的窃盗も
https://www.sankei.com/article/20260402-Z7OWZAYR6BILBIIY5XBY7APSVI/

令和7年の来日外国人(永住者などを除く)による犯罪の摘発が2万5480件(前年比16・9%増)、1万2777人(同5・0%増)となり、いずれも3年連続で増加したことが2日、警察庁のまとめで分かった。ベトナム人による窃盗犯の摘発増加などが要因とみられる。

摘発された人の国籍別では、ベトナムが4167人と最多で、全体の32・6%を占めた。中国が2062人(16・1%)、フィリピンが714人(5・6%)と続いた。在留資格別では、「技能実習」が2812人(22・0%)と最も多く、「短期滞在」が2166人(17・0%)、留学が1521人(11・9%)だった。

 

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