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森友文書問題、財務省で二人目の自殺者か 理財局国有財産業務課の職員

*財務省
財務省で新たな自殺者が発生した疑惑が浮上しています。一部のメディアや情報によると、亡くなったのは本省理財局に勤務していた国有財産業務課の職員とのことです。
日付は今年1月29日で、佐川宣寿前理財局長の国会での答弁作りなどを手伝った人物だと言われています。

この係長は直前まで過労気味で亡くなる前は仕事を休んでいたようです。財務省側も亡くなった人が居ることは認めていますが、詳しい事実関係までは公表されていません。
近畿財務局の職員が3月7日に亡くなっているだけに、二人目の情報は驚きだと言えるでしょう。

 

財務省で2人目の“自殺” 理財局国有財産業務課職員で森友案件との関係は不明
https://dot.asahi.com/wa/2018031500078.html?page=1

その理財局の職員が1月末、“不慮の死”を遂げていたことが本誌の取材で明らかになった。

「亡くなったのは、国有財産業務課のA係長で1月29日、自殺したそうです。佐川宣寿前理財局長の国会での答弁作りなどを手伝ったという噂が出いていますが、箝口令が出ており、詳細はわかりません。係長は残業で過労気味で亡くなる前は仕事を休んでいたという話です」(財務省関係者)

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