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羽生結弦選手の仙台パレードに約10万人!大通りをビッシリ埋め尽くす!66年ぶりの快挙


4月22日に仙台市で羽生結弦選手の祝賀パレードが行われ、約10万人もの人達が集まったことが分かりました。仙台市にこれだけの人達が集まったことはデモ運動を含めてほぼ初めてです。
東北地方以外の全国各地から羽生結弦選手を見るために大勢の人達が集まり、羽生結弦選手の帰国を祝福しました。

羽生結弦選手は記者会見で「皆さんの暖かい目やおめでとうという声が脳裏に焼き付いています。地元だからこその光景で、自分にしか味わえないものだと思います。しっかり心の中に持ち続けてこれからも過ごしていきたいと思える瞬間でした」と述べ、脳裏に焼き付くようなパレードだったとコメント。

4年後のオリンピックについては言及を避けていましたが、フィギアスケートその物は今後も続けると見られています。


羽生結弦選手 “改めて金メダルの重み” 4年後は明言せず
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180422/k10011413441000.html?utm_int=news_contents_news-main_004

羽生結弦選手は、祝賀パレードのあと仙台市役所で記者会見しました。「改めて金メダルの重みを感じました」と振り返った一方で、4年後の北京オリンピックを目指すかどうかについては明言しませんでした。

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