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安倍晋三前首相、再び民主党政権時代を「悪夢」と断言!各地に応援演説 「アベノミクスで格差は広がっていない」


衆議院選挙で安倍晋三前首相が全国各地を飛び回り、再び民主党政権時代を「悪夢」と評しました。

10月21日に大宮駅前で行われた街頭演説では「立憲民主党と共産党に私たちは負けるわけにはいかないんです!この組み合わせに負けたら、日本は再び、あの凄まじい悪夢のような時代に逆戻りしてしまいます!」と述べ、民主党政権時代に逆戻りしてしまうと断言。
アベノミクスへの批判も間違っているとして、安倍政権時代を通して真っ当な社会を作り出すことが出来たと強調していました。

安倍氏はアベノミクスで貧困層にもプラスの経済的な影響があったと繰り返しており、さらにアベノミクス路線を進めるべきだとしています。

 

首相経験者、衆院選へ各地で奮闘 実績列挙VS政権批判
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自民党政権や旧民主党政権での首相経験者が、31日投開票の衆院選に向けて各地で奮闘している。自民の安倍晋三元首相は首相時代の実績を列挙してアピールするのに対し、立憲民主党の野田佳彦元首相は自民政治を批判し、政権交代を訴える。
「アベノミクスで格差が広がったと批判されているが、間違っている」。28日の東京都内の街頭演説。安倍氏は自身の政権時に子どもの貧困状況が改善したと真っ向から反論した。

 

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