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【注意】北海道でマイナス28℃!強烈寒波が再到来、災害級の大雪に警戒を!2月上旬頃まで寒波の見通し


*@tsuruga2024
1月23日夜から寒波の第二波が日本列島に再襲来する見通しです。

気象庁の予報によると、今シーズンで最も強い寒波は北日本や日本海側を中心に広がり、東京や大阪、名古屋でも氷点下付近まで最低気温が低下する可能性が高いとされています。
北海道の内陸では占冠と陸別で最低気温がマイナス28.1℃まで低下し、全国で最も寒い気温を観測しました。
このまま大雪も再び強まると予想され、場所によっては1日で100センチを超える大雪となるでしょう。

さらにこの寒波は1週間ほど継続する可能性が高く、気象庁も2月上旬頃までは強い寒さが続くと発表しています。
大雪や吹雪が長引くことで交通規制も増えると見られ、災害級の寒波に引き続き警戒が必要です。

 

気象庁 天気情報
https://www.jma.go.jp/jma/index.html

強烈寒波 再びピーク 北海道で今季最低マイナス28.1℃ 日本海側は災害級の大雪警戒
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ee8b8f2c54d4dd27b5124e5e92dabee2117edd0

長引く寒波の影響で北日本を中心に冷え込みが強まりました。北海道の内陸では、この冬、全国で初めてマイナス28℃以下を記録しています。
24日朝は強烈寒波の影響で、北海道の占冠と陸別で最低気温がマイナス28.1℃まで下がり、今シーズン全国で最も寒い朝となりました。
また、栃木県土呂部では最低気温がマイナス15℃と関東の今季最低を更新しています。
日中も北海道や東北は0℃以下の真冬日が多く、東日本や西日本も10℃前後の厳しい寒さが続きます。

 

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