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芸人のシルクさんが吉村知事のコロナ対応批判!⇒維新議員が晒して反発!大阪市の飯田哲史議員「反論もできないような妄想」


*SNS
芸人のシルクさんが自身のブログ記事を通して、大阪府の吉村知事のコロナ対応を批判したところ、大阪維新の会に所属している市議会議員がそれに反発していました。

シルクさんは記事の中で、「これは単にすり替えですね。。病床を確保病床と、運用病床??あの、、、現場側では、どちらの病床も、一度減らすと簡単には戻りませんよね。医療現場は抵抗したが、、どうやら大阪府が押し切ったみたいね」と述べ、新型コロナウイルスの第3波直後に大阪府が病床を一旦削減した問題を指摘。

その上で、大阪府の感染拡大と医療崩壊を招いたのは吉村知事だとして、「これでわかりますよね、、、1年も経っているのに、、イソジン吉村は何を学んだのか??事前の準備、事が起きてからの誠実な対応、、、自分の謙虚さがない!!」とも書いていました。

これに反発したのは大阪市会議員の飯田哲史氏で、シルクさんのブログ記事をツイッターに掲載して、「反論もできないような妄想、SFの世界ですね。ちなみにコロナ禍にあって入院患者は減少。大阪府内でも統計から推定するに20000床以上の病床が毎日空いています。ただコロナで使えない」などとシルクさんの記事は間違っているとのコメントを書いています。

この議員の話では入院患者は減少とありますが、それはコロナの影響で通院する利用者が減っているからであって、大阪府や吉村知事が積極的にコロナ用の病床増加に動き出したのは第4波が本格化してからでした。

やや時系列をごちゃまぜにしている感もありますし、何より議員が一個人の意見を晒して、公の場で批判する行為そのものが違和感を感じるところです。

 

一番悪いのは、、、
https://ameblo.jp/silksamansa/entry-12674347946.html

イソジン吉村だと、枝野さんに指摘されて、逆切れモ-ドのイソジン吉村様。。。もうすぐ飲食店名も公開されるとか。。。補償もなしに、過料するのね。。

もう、大阪から日本中へ崩壊していっているなんて言われてさ、、、未来を映す鏡なんて、悪い意味でいわれてますわ。。。情けない。。
もちろん脆弱な医療体制もそう、、、でもね、このTOPがもちあわせていないもの。。。それは、「謙虚さ」ですね。。

何も枝野さんは変なこといってないしね。。

1,2回目の緊急事態宣言をいち早く解除し、第4波を招いた、医療崩壊につながった。。
2,重症病床数を3割減らして、病床数を減らすという通知を病院に出した.

これがTOPの判断ミスだといってはる。
この病床削減につてイソジンの反論が苦しい!!

「前提として間違っている、、、病床には、確保病床(コロナ治療のためにこれだけは確保してくださいと病院と合意して進めているもの)、運用病床(確保病床に加えて、患者数により変動的に運用するもの)がある、、感染者が増えれば、運用病床を増やして、減ってくれば、減らす.。」

 

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