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相次ぐ神社の火災事件、移民の放火疑惑が浮上!1200年の霊火堂が全焼 伏見稲荷大社では外国人が落書き騒動も!


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日本各地で神社や寺の火災が相次いでいます。
5月20日に広島県廿日市市宮島町で「消えずの火」の名所「霊火堂」が全焼する火事があり、消防車8台が出動するも1000年を超える歴史的な建築物が焼失。
火災があったのは空海が修行で灯した「護摩の火」が1200年以上燃え続けているといわれている「消えずの火」がある場所で、幸いにも別の場所に保存していた「火」が無事だったとされていますが、名所の火災騒動だけに騒然となっています。

富山県高岡市の寺でも5月16日夜に火災が発生したばかりで、室町時代の1453年から続いている歴史ある建物が焼失しました。
今月だけで歴史的な建築物や神社の火災が3件、先月にも三重県で1000年単位の神社が全焼しており、相次ぐ神社の火災に放火を疑う声が続出しています。

実際に海外だとイスラム系の移民が異教徒の排除を掲げてキリスト系の協会を放火した事件が見られ、日本に対しても神社を異教徒の建築物として破壊を促すメッセージを出していました。
一連の放火が意図的なものだとすれば、文化的ジェノサイドや宗教戦争の模様になってくると言え、いわゆるイスラム系のモスクが日本国内で急増していることも日本人の警戒心を高めている要因となっています。

また、京都の人気観光地・伏見稲荷大社の竹に落書きをしている外国人観光客の動画が投稿され、こちらも世界中から批判の声が殺到して大炎上中です。
動画を見るとナイフのような刃物で竹を切り付けている外国人男性の姿があり、罰当たり者だとして問題視されています。

外国人観光客や外国人労働者、移民の急増でこのようなトラブルが全国各地で増加し、移民反対を掲げるデモ運動や反対活動も年々強まっているところです。

 

「霊火堂の建物が燃えている」“消えずの霊火堂”で火事 消防車8台などが出動するも建物は全焼 広島・廿日市市宮島町弥山
https://news.yahoo.co.jp/articles/40ea2bc12db8d7212d31df6f30099b734f23bdb4

「消えずの火」で知られる歴史的な名所が焼失しました。広島県廿日市市宮島町20日、霊火堂が全焼する火事がありました。
消防によりますと、20日午前8時半ごろ、廿日市市宮島町の弥山の山頂付近で「霊火堂の建物が燃えている」と119番通報がありました。

早朝に響く「ビリビリ」はがす音? 神社の「神庫」銅板屋根はがされ盗まれる 本殿や近くの神社も同様の被害…=浜松市浜名区
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/sbs/2671534

5月19日朝、浜松市浜名区の神社で、「神庫」と呼ばれる建物の銅板製の屋根が盗まれたことがわかりました。この神社では、本殿の屋根も盗まれたほか、近くの神社でも同様の被害があったということです。

富山 高岡 室町時代から続く寺で火事 けが人なし
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015123751000

室町時代に開かれた富山県高岡市の寺で16日夜、火事がありました。消防によりますと、けが人はいないということで、警察と消防が詳しい状況を調べています。

 

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