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コンビニのおにぎりやサンドイッチが縮小!?ネットで物議!「明らかに小さい」「中身がスカスカ」「表面部分だけ立派・・・」


*SNS
コンビニのおにぎりやサンドイッチが小さくなっていると話題になっています。

ネット上で調べてみると、いわゆるお弁当の容器の形を変更し、厚底のような形状にして大盛りに見せたり、サンドイッチの表面部分だけに具を詰めて中身がスカスカだったりと、商品の見た目と中身の量にギャップがあるとの声が飛び交っていました。
酷いケースだとハムサンドの具材がパンの1~2割くらいしか無く、明らかに商品パッケージと中身に差が見られる事例も報告されています。

おにぎりに関しても似た話が聞こえ、マネーポストWEBの取材記事では、ファミリーマートが糖質制限の流行などでお米の量を抑える場合があると認める発言をしていました。

中には製造過程の不具合だと思うほどに小さくなっている画像もありましたが、全体的に飲食品が縮小傾向にあることは間違いなく、原因として消費増税や物価上昇の影響があるのだと思われます。
景気情勢的に今後も同じ流れが続く可能性が高く、世知辛い世の中を象徴する商品として、良くも悪くも注目を集めることになりそうです。

 

コンビニのおにぎり「小さくなった」疑惑は本当だった!?
https://news.yahoo.co.jp/articles/58d59365781c902586461ae6f19e3e262fe23918

原材料価格の高騰などから、販売価格据え置きのまま飲料の容量が減ったり、菓子が小さくなったりして、「実質的な値上げではないか?」との声がしばしば聞かれる。消費者の目はシビアで、最近ではコンビニで売られているサンドイッチの具の量にも注目が集まった。そうした中で、SNS上ではコンビニの定番商品であるおにぎりも、サイズが小さくなっているのではないかという疑念の声が散見される。

 

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