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羽田空港の爆発炎上事故、海保機の乗員2人を遺体発見 能登地震の対応で支援物資準備中と報告 機長も重体


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1月2日夕方18時すぎに東京・羽田空港で着陸中の日本航空516便が爆発炎上した事故で、旅客機が接触した海上保安庁の航空機から2人の遺体が発見されたことが分かりました。

TBSの記事によると、この海上保安庁の航空機は能登半島地震の対応のため新潟航空基地へ物資を送る途中で、何らかの管制トラブルで情報伝達に問題があり、衝突事故に繋がった可能性があるとのことです。
旅客機と衝突したのは羽田航空基地所属のNA722固定翼機で、6人が乗っていたとされています。
機長も重体だとされ、海上保安庁側の機体は相当なダメージを受けたとされていました。

一方で、日本航空516便には乗客367人と乗員12人が乗っていましたが全員脱出を確認しています。

 

羽田空港で新千歳発の日航機と海保航空機が衝突 海保機の乗員2人が遺体で発見 機長も重体
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/922988?display=1

2日午後、羽田空港で札幌発、羽田行きの日本航空516便から火が出て炎上しました。
乗客367人と乗員12人が乗っていましたが、全員脱出しました。
日本航空によりますと、火災が起きているのは新千歳発・羽田行きの日本航空516便です。

 

関連過去記事

【速報】羽田空港で日本航空の機体が爆発炎上!海上保安庁の機体と衝突か 乗客乗員約400人は全員脱出との情報
https://johosokuhou.com/2024/01/02/71512/

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