新型コロナウイルス、政治、経済、地震、放射能、災害などを中心に様々な情報を提供しているサイトです!

河井安里議員の捜査担当検事が死亡していた 週刊新潮が衝撃の情報を掲載!夫婦が暴露情報として切り札に?


公職選挙法違反で議員失職の可能性が浮上している河井安里議員ですが、その捜査を担当していた検事が初期に亡くなっていたことが分かりました。

これは週刊新潮が報道した情報で、亡くなったのは昨年12月10日。2年ほど前に東京地検から異動してきたばかりで、部屋には遺書も残されておらず、河井安里議員の本格捜査が始まる直前に死亡したと報じられています。
表向きには自ら命を絶ったとされていますが、30歳前後と若くてやる気に溢れていた検事が亡くなったことに疑問を投げ掛ける声は多いみたいです。

どうやら、河井夫妻も検事が亡くなったことは知っているようで、案里議員が周囲に対して、「自分たちに何かあればこの話を暴露してやる」などと話していると記事には書いてありました。
情報の真偽は分かりませんが、事実だとすれば検察と安倍政権の全面対決が裏で行われていることを示しているとも考えられ、亡くなった検事が本当に自殺だったのかどうかも含め、改めて事実確認を調査して欲しいところです。

 

「河井案里」捜査担当検事が自死していた 夫妻は“暴露”の切り札に…
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/06171700/?all=1

広島地検が河井案里議員(46)と夫の克行前法相(57)の本格捜査に着手したのは、今年1月。国会の閉会翌日となる6月18日が逮捕の「Xデー」とも噂されているが、その裏では、案里議員の捜査担当検事が自ら命を絶っていた。

 

情報速報ドットコムの最新記事が届きます!