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安倍元首相の銃撃現場近くに「山上八幡神社」 山上容疑者と同じ姓で話題に!朝廷が安倍一族を討伐した絵も?


*Google山上八幡神社
奈良県で安倍晋三元首相が山上徹也容疑者に銃撃された事件で、事件現場の近くにある「山上八幡神社」の存在が注目を集めています。
この神社は銃撃事件の起きた現場から徒歩10分の距離にあり、戦国時代に豊臣秀吉氏が三韓征伐(朝鮮出兵)の成功を祈り、植えたとする杉もあるほどに古い時代からある由緒正しい古い神社です。

そして、山上八幡神社には前九年の役の絵が奉納されていると言われ、その絵こそ朝廷がかつての安倍一族を討伐した戦いを描いたものとなっています。
祀られている神様も「弓矢八幡」と呼ばれる武神の八幡神で、都市伝説的に山上八幡神社の位置が安倍元首相の銃撃事件と様々な面で符合しているとして話題に浮上。

ただの偶然だと思われますが、偶然にしては運命的な要素を感じる部分も否定できず、実際にこのような数奇的な現象が起きるのかと多くの人たちが驚いています。
*絵の存在は真偽不明

 

安倍首相暗殺現場から徒歩10分の「山上八幡神社」が話題に
https://yournewsonline.net/articles/20220801-yamagami-hachiman-shrine/

安倍首相暗殺の記録

安倍首相暗殺という歴史的事件に対し、奈良市長は花壇などにして記録するという案を示しました。

広島の平和記念公園やニューヨークのグラウンドゼロのように、重大な事件を記録するために現場を保存したりモニュメントを設立することは珍しくありません。

しかしこうした動きとはまったく別に、暗殺現場から徒歩10分程度の場所に「山上八幡神社」という神社が存在していることが話題になっています。

 

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