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ワクチンの副反応報告が増加か 厚生労働省が低く数字を隠蔽?接種後の死亡確認は約1700人 インフルワクチンを遥かに超える


*ワクチン接種
新型コロナウイルス用のワクチンについて、副反応が増加しているのではないかとテレビ朝日が報道しました。

テレビ朝日の記事によると、名古屋市だけでワクチン関連の相談が1000件以上もあり、長引く頭痛や倦怠感、めまいなどを伝える報告が目立っているとのことです。
ワクチンの副反応を訴える患者の多くは、新型コロナウイルスに感染して後遺症を訴えていてる患者と症状が似ている部分があるとして、コロナの後遺症とワクチンの副反応がごちゃ混ぜになっている事例もあるかもしれないと報道。

厚生労働省の発表だと、新型コロナワクチン接種後に亡くなった人が1700人以上で、インフルエンザワクチンよりも遥かに多くの人が亡くなっていると報告していました。
しかも、この数字は一定期間の制限付きで、厚生労働省のワクチンデータ集計問題の影響で過小評価されている可能性が高いです。

厚生労働省の発表以上に副反応などで苦しんでいる人が多いと思われ、ワクチン被害者の全容は未だに全く分かっていません。

ネット上でもワクチンの副反応を訴える声は多く、これからワクチン問題は徐々に表面化することになりそうです。

 

ワクチン長引く副反応の実態「このまま死んでしまうのか…」体調不良に加え経済負担も
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000257547.html

厚労省データ 心筋炎リスク情報も不適格~新型コロナワクチン未接種扱い問題だけじゃない!2つの不適格データ問題を独自検証~
https://news.yahoo.co.jp/articles/0cf1122ab31210e8f5fd8bb14e8eec53e58e50e6

 

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