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麒麟地震研究所が警告!大地震の前兆反応が出現、太陽と月が3.11と同じパターンになるのは3月14日前後 磁気嵐も変動中


大気重力波の変化などから地震予測を行っている麒麟地震予測研究所が、再び強い地震の前兆を捉えたとして注意喚起を行いました。

3月3日に発表された最新予測によると、4つある観測機はそれぞれ強い反応を継続観測中で、中でも観測3はプレート境界周辺や中央構造線周辺の前兆反応を数年に及ぶ長期間で観測しているとのことです。
麒麟地震予測研究所はこの長期の観測について、「観測機3の数年に及ぶ大きな反応はアウターライズ地震・M8クラスの可能性があります」と言及し、東日本大震災に匹敵するような津波地震が発生する恐れがあると指摘。

観測機1でも日本列島全域で強い反応を捉えていると伝え、「太陽と月が3.11と同じ様なパターンになるのは3月14日前後なので暫くは非常に大きな地震に注意が必要です」などと呼び掛けていました。

太陽と月の動きは地球にも大きな刺激を与えることから、満月のような月の変動があると地球で地震活動が増えることは科学的にも証明されています。
3月14日前後に世界規模で地震活動が強まる恐れがあり、現在も日本列島各地で強い地震を観測していますが、さらに強まることを視野に入れて備えておくと良さそうです。
*3月3日頃から地球の各地で強い磁気嵐も観測中。先日の太陽フレアに伴う影響と推測。

 

アメリカ地磁気観測所
https://www2.irf.se/Observatory/?link=Magnetometers

気象庁地磁気観測所
https://www2.irf.se/Observatory/?link=Magnetometers

リアルタイム世界地震情報
https://www2.irf.se/Observatory/?link=Magnetometers

 

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